my diary

ゲームと現実の世界を旅する日記です

庭の模様替え

庭の模様替えをしました(FCメンに対する私信すぎる私信)

(光のお父さん5話の終わりが悲しすぎて6話が待ちきれなくて感想が書けない)

 

もう桜はしまうべきだろうということで、

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ビフォア

 

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アフター 初夏風味

泡がぽわぽわ出る草がかわいい。

最近のクロちゃん手帳

FF14復活しました。

 

ということで昨日早速クロちゃん手帳行ったんですが、最近極蛮神行ってて思うこと

 

若葉さんがめちゃくちゃ多い

 

これも光のお父さん効果かなあ…

 

イフ、ガル、タコ、ラムウ、シヴァ、リヴァ、アルテマオーディンだった未予習でもDPSであれば多少転がるくらい、ヒラさんが慣れてたら立て直せてクリアできるんですが、

 

初見のタンクで来られると大体の確率で

「ンーーーーーー!ギブで!!!」 

ってなりますよね。

 

むしろよく初見でタンクでCFで来たなと、勇気を褒めたい。

 

タンクはデバフ何個でスイッチとか、ラムウだと玉取ったり更新したり…

ギミックわかってないと壊滅してしまいますよね。

 

あっモグは超面倒くさいので論外で何のジョブでも行きたくないですね!!!

モグきたかーーーー!解除で!!!ってなります

 

昨日アルテマで出会った若葉の戦士さんは、予習済みでスイッチのこともわかっていて頑張っていたんですが、挑発マクロのことを知らなくて、私が目視で挑発のアクションを確認してたのですけど

そりゃ初心者で挑発マクロ

挑発しました!<se.1> 

が、何に必要かなんてわからないですよね。

 

あと最近クロちゃん手帳にタイタンが入ってないのが個人的に寂しいです。

タコタンに行く必要性をください。いきたい。よしだ。

 

 

光のお父さん4話感想

光のお父さん、4話も面白かった…。

(最初の1~3話はこのブログが出来る前に放送されてたので省く)

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幼少期の光生。

普通の夫婦は手をつなぐ。

私の家庭もそうだったなあ…と思いました。

毎日喧嘩ばかりでたまに遊びにも連れて行ってくれるけれど、幼いころは夫婦生活も慣れなかったせいかほんとに喧嘩ばかりで、手をつなぐようなラブラブ夫婦というイメージはなかったなあ。

 

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お母さんがドラマを見るのをやめると速攻でゲームに切り替えるお父さん。

その動きが素早すぎてゲーマーあるあるwwと思ってしまったw

 

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光生家の食卓はまたカレー!ww

 

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そして昼寝していたのかキーボードを抱いて眠るお父さん…

どんだけゲームやりたいんだ…

中毒性があるのはわかるけど、かわいそうになってしまいましたw

 

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そしてタイタン!

初心者が最初で挫折する蛮神ですね。

 

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ランドスライド来るぞ!

注意しろー!

 

 

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落ちるお父さん

初心者あるあるああーーーーー

 

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あーーーーーーーーーー

 

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あーーーーーーーーーーまた

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あーーーーーーーーーーー

 

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マイディー「動き理解した?」

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お父さん「はい!!!」

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「先釣りDPSーーーー!!!!」

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なんやかんやで勝ちました!やったー!

 

 

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1時間経ってコントローラーを取り上げられ、消沈する父。

その雑誌はいくらなんでもひどい。

 

 

…翌日

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大喧嘩していた社内の女性社員が元通りになっている

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みんなポカーンとしてました。

これはほんとに、私と相方がよく喧嘩してそのたびに仲直りしたりするのですが、ひごろ相方のことを相談したり話したりしている母からしてみたら、こんなふうに仲直りすることが何が起こっているのか分からない状況みたいですね。

 

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仲直りするためにお父さんが買ってきたであろうドラマのDVD。

 

私も誰かと喧嘩したらこんなふうに仲直りできたらなあ…と思う4話でした。

意地張らずに素直になって、相手のことを思いやる人になりたいです。

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光生の年齢の両親でこんなに仲がいいのは素敵なことだと思う。

お幸せに!!!

メガネは身体の一部です

突然ですがメガネを紛失したので新調したぞー!

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前のメガネが10年前に購入したもので、俯いたら落ちる仕様だったんですよね。

眼鏡屋さんに修理しに持っていったら、

「寿命ですね!」

と言われたので買い替えました。やったぜ。

 

■4人でクロ手帳

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エレLSで知り合ったイルマーレさんがちっこくて黒い猫になっていた衝撃。

イルマーレさんはとてもノリのいい元エレゼン美少女でした)

ということでFCのりねちんも一緒にクロの空想帳埋めに行ってまいりました。

 

新生の極を解除で行っていたんですが、前にFCメンバー3人で行ったときはラムウやリヴァに悩まされたのに今のILと4人ということもあって楽勝!

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ダイアモンドダストもサンダーストームも全然痛くないぜ!

追憶行

パッチ4.0までにやるべきことが残っていました。

3.0を振り返るクエスト「追憶行」です。

全編を通して溜息と何とも言えない悲しみとありがとうという気持ちで一杯になりました。

 

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最初はマーケットのある宝杖通りから。

宝杖って最後までなんて読むのかわからなかったな…。

 

最初にここに来たときはプレイヤーが一杯で、石造りのイシュガルドの街並に感動しました。

少しハリーポッターのダイアゴン横丁みたいな雰囲気で素敵ですよね。

 

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宿屋。

最初、宿の部屋に入ったときは「なんだこの汚い部屋は!!」と思ったものですが、よしPのやりたかったダークファンタジー感とはこういう感じなのか…なあ…と考えてました。でも汚いよね。

復興中だから宿賃も安く、だからあんまりきれいじゃないのかな。スラムの近くにきれいな宿があったら不自然ですもんね。

 

タタルさんいつのまにか看板娘になってたのかあ…。

踊ったり歌ったりするタタルさん見たかったなあ。

きっと賑やかで街の話題になっていたに違いない。

 

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ドラヴァニア雲海へ。

初めてフィールドに降り立ったときの感動は忘れられないです。

「広い!」「浮いてる!」「きれい!」そんな小学生並の感動!

弟くんも最初はあんなに頼りなくて、だけどこんなに成長して…。

嫌だと逃げ回っていた中で初めて家族とぶつからなければいけない危機を乗り越えて、ほんとうに家族に本音を言えるようになったり、自分に正直になれたのかな…。

家の責務を兄と一緒に果たすようになって、胸を張って、自分に自信が持てるようになったんだなと、ほっこりしました。

 

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異端者との再会とイゼルの想い。

地下のこの場所に最初から置かれていたんですね、知らなかった…。

イゼルはずっとこの夢を見て見詰めていたのかな。

 

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賑やかな音たちを思い出しても、目を開けるとひとり。

寂しさが込み上げてしまうシーンでした。

出会い、楽しげな思い出と、悲しい別れを繰り返し続ける。

光の戦士は、こんなにも沢山の悲しみを乗り越えなければいけないのかと。

 

一緒に旅をした仲間たち。

でも最後にはひとりになってしまう。

友を失っても戦い続けなければいけないのか。

ひたすら前を向いて、それこそまるでエオルゼアの光のように、進み続けなければならないのかと、光の戦士の運命を哀しみました。

 

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英雄だからと頼りにされ、責任を積まれ、大衆を導き、身を滅ぼしてまでエオルゼアを守り、散っていたイゼル。

イゼルはもうひとりの光の戦士だった。

だから私の蒼天のNPCの中で1番好きな人は、イゼルなのかもしれない。

 

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蒼天、イイ!